婚活で最も重要なのは数
もしも婚活という名の元にそれなりの戦果を欲すると言うのであればまずは経験を積むという名目でまずは数をこなしましょう、相手は高学歴でも高年収でもニート・フリーターなどなんでもかまいませんが、出来る事ならバラつかせた方がいいでしょう。特にアナタ自身が苦手とする相手にすかさずフォローを入れる事ができる程度の中級婚活者くらいになれば問題はありません。勿論どんなに興味のない相手だろうと情報網拡大のためにメアドを交換しておくと後々で何かに使えるかもしれませんので撮り逃しの無いように取れる限りは残さずチェックしておきましょう。先にも言いましたが婚活では努力やルックスよりも当たって砕けてが基本です。とりあえずいい関係っぽくなっなったらアタックしてみましょう(この時相手に端から端まで声をかけてると気付かれないようにするのがポイント)
結果よりもまずは数
婚活における基本は数が大事、1でダメならば100の行動を起こす事で脈完全にありません状態の相手でも、ほんのちょっと脈あり?といった具合に持ち直す可能性があるかもしれません、しかし誰でも彼でもポイポイそんな行動を起こしていると周りからはあいつは節操が無いからと信用を失ってしまう可能性もありますので婚活の限度や加減はアナタ自身で読み取ってみて下さい、過ぎたるは及ばざるがごとしと言うように昔から言われてきたのは何故なのかをきちんと考えればどうなるかはもうお解りいただけますね?本当に婚活で結婚がしたいのであれば『空気』←この感じが読める程度には場の状況を読み取れる人間にならなければ結婚など夢のまた夢以上の難易度ですよ。
場慣れしてからが勝負
婚活は離れしてからがしんの勝負とも言える、何をすれば相手が嫌がり、何をする事によって相手がかってに勘違いしてくれるのかをなんとなく使い分ける事が出来るようになってはじめてまともな婚活ユーザーである。例えば『最近テストばっかりで嫌になっちゃうよね(-_-;)そろそろ誰かと遊びに行きたい気分カモ(^u^)』なんてメールで童貞男子の残念な思考回路をビンビン刺激してやれるくらいの知恵が回るようになったらいよいよ本番も近いと言うわけだ(性的な意味ではない)まずは婚活に向けて数をこなし男性がどのような行動を起こせば勘違いしてくれるのかを研究してみよう。